【図解でわかりやすい】マクドナルドのビッグマックの中身を詳しく解説!

今回は、マクドナルドのバーガーメニュー「ビッグマック」を詳しく解説します。

材料

ビッグマックの材料は、以下のようになっています。

ちなみに夜マックでは以下のようになります。

レビュー

ビッグマックのボリューム感はマクドナルドでトップに値します。

ビッグマックのパティ(肉の部分)はマクドナルドの標準サイズであるため、単体ではボリューム感が足りませんが、2枚が豊富な具材とともに挟まれているため、かなり迫力があります。

ソースはこちらのバーガーの名前が付いたもので、味は若干マスタードソースに似ています。

夜マックでパティを倍にすると2枚追加されるので、さらに満腹になりたい方にはおススメです。

欠点を挙げるとするならば、食べづらさでしょうか。

ビッグマックはラップ(紙1枚)で包まれておらず、ボックス(小箱)に入れて提供されます。

そのため片手で持ちながら食べることが難しく、中身が崩れて落ちていきます。

なお、注文時に「ラップで包んでください」と店員さんにいえば、ラップで包んでくれます。

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【参考】マクドナルド公式サイト
マクドナルド公式サイト

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