【図解でわかりやすい】マクドナルドのフィレオフィッシュの中身・価格・注意点を詳しく解説!

今回は、マクドナルドのバーガーメニュー「フィレオフィッシュ」を詳しく解説します。

材料

フィレオフィッシュの材料は、以下のようになっています。
フィレオフィッシュ
ちなみにパティ倍にした場合は以下のようになります。
倍フィレオフィッシュ

価格

フィレオフィッシュの価格は以下の通りです。
単品 350円
夜マック単品 450円
朝マックセット 520円
バリューセット 650円
ランチセット 550円
夜マックセット 750円

カロリー

フィレオフィッシュのエネルギーは、公式サイトによると 323kcalとなっています。(2020/10/8現在)

注意点

マクドナルドで唯一、全時間帯販売しているバーガーです。
ホクホクのフィッシュポーションとさっぱりタルタルソースがぴったり。
朝から夜までこの味を堪能できるのはうれしいです。
ここまで読んでいただいた中でお気づきの方もいるかもしれませんが…
土日祝日において、朝マックメニューとレギュラーメニューではセットの価格が130円も朝マックセットの方が安くなります。
レギュラーメニューのサイドメニューはマックフライポテト、ナゲット、サラダ、えだまめコーン、ヨーグルトから選択できます。
朝マックセットのサイドメニューではハッシュポテト、アップルパイ、+50円でナゲット、サラダから選択可能です。
つまり、フィレオフィッシュセットでサイドメニューを「ナゲットorサラダ」にした場合、朝マックメニューとレギュラーメニューでは、朝マックセットの方が80円安くなることになります。
しかし、これが平日となると状況が変わります。
平日10:30~14:00はランチメニューとなり、レギュラーメニューのセットに比べてランチセットが100円安くなります。
つまり、フィレオフィッシュセットでサイドメニューを「ナゲットorサラダ」にした場合、朝マックメニューとランチメニューでは、ランチセットの方が10円安くなることになります。
メニュー切り替え時間の10:30の近くに来店した場合、上記の知識があるとお得にお買い物できます。
クーポンがあればそちらを使った方が良いですけどね。

【参考】マクドナルド公式サイト
マクドナルド公式サイト

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